2月に入ってから、ロンドンの天気は昼は晴れ晴れとした青い空とぽかぽか陽気だが、夜は家全体が巨大な冷蔵庫になるくらい寒い、野菜と果物は冷蔵庫入れる必要ないくらい。というか寒暖の差がはげしい。グリニッジのコーヒー豆の屋台のおっちゃんも今年は「It's unusual. I suppose that this weather is due to the glabal worming.(異常だよ、多分地球温暖化のせいだろうね)」と言っていたくらい、こっちでは地球温暖化はいつもタイムリーな話題だ、エンジンの元祖、蒸気機関を発明したのはこの国なんだけどね。例年は雪が振るらしい、この時期。
昼から学校へ向かったが、途中のカフェで、David教授と友人が中にいたので、ちょっと割り込む。戦争とゲームの境界線のあいまいさについて熱心に議論していた。で、ちょっと今月末に進めているイベントを彼とメールでやり取りしていて、彼が「Thank you for arranging the schedule, I hardly do anything about it」と言ってきたので、「そんなこと無いですよー」と言おうとして、止まった。なんて言えば良いのかわからない、英語で。
「no,****」問いったら、「そうですねー,何もやってないですねー」となるし(というかそう言ってしまった。。)
帰って調べたら、「There you go again/ There you go being modest again」だそうだ。また一つ勉強になった。まだまだ、英語生活への道は険しい。
archive
2008-02-12
Subscribe to:
Post Comments (Atom)
No comments:
Post a Comment